家の裏で、小さな苗から育てた2m超のアンクルウォルターを玄関先へ移植。
掘り出すのが結構大変でした。この背丈なら根も2mあったのだろう。けど、結局あたしの力では、根っこがちょきちょき切れてしまいました。
となると、移植後にすぐ枯れてしまうリスクがありますね。。仕方がない。
経過を見届けるのみです。
まとめてた紐をほどいて、壁に誘引用の紐を張ったのでそこへ枝が水平方向になるように留めてみました。
移植完了写真と大して見た目が変わらない気が?!
わかりやすいように、枝に色を付けてみました。

花をつけるかな?、と予測できる枝は全部で9本。
これで充分だと計算して剪定をしたのですが・・・どうだろうか?!
枝上部のアップも残しておきます。↓

玄関のライトの下&上。
あまり、葉が茂りすぎるとライトの光が妨げられて暗くなってしまうので、それは様子を見てカットしようと思ってます。花が付きそうでもポーチが暗くなってしまうのはダメなのです。
今回使用したグッズ
すっぽんフックで壁に紐を張りました。
針金を張る方法もあるようですが、紐の方がやさしいイメージだったので。麻紐を使いました。
土は、バラ用の肥料&バラ用の土。
穴を深く掘って、肥料を入れ花壇の土になじませ、その上にバラ用の土&花壇の土をなじませて、そこで株を入れ、根が肥料に付かないように注意しました。
明日、再度、根の部分に土が行き渡っているか割り箸で土をつついてみようと思います。
はぁ、予定通りの誘引になってるかな

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